11月3日 金屋子神社にて弟子達の健康と1日も早く包丁と脇差が造れる技術を習得出来て御国の為に役立つ刀工になれる事を御願いし、また愛国心にあふれ、手先が器用で刀に一生をかける弟子が入門する事を祈念して帰宅。 tagPlaceholderカテゴリ: