12月1日

今年最後の月参りを親子3人で金屋子神社へ。心臓の早い回復を祈願し不健康な弟子達も早く体調が戻り包丁、刀造りに復帰出来る事を祈る。家族に支えられた月参りの1年であったが深く感謝している。78歳にして日本刀の維新を目指し刀工養成所を設立し狭い日本から世界に船出して頼れるのは不屈の信念のみ。