12月5日 朝早くから弟子の練習用の降し金をする。刀工養成所発展の為に我が人生最後の岐路に立ち世界にユーチューバーを通じて日本刀包丁を日本の文化として販売したい商社が数社私の応援をする事になっていて、刀も包丁も忙しくなるので数年経っても仕事の出来ない弟子は戦力外として体制の組み直しを考えている。 tagPlaceholderカテゴリ: