3月24日 W君の包丁研ぎの練習日にして同時に弟子のせんかけの手直しの1日。午後は旅行会社の取材だが4月5日でなければ松炭が入荷しないので部分的な撮影で後日の取材となる。これも世界的に出る予定。更に包丁の編集も出来150万人の会員が見る。6月位にはロサンゼルスから日本の文化、伝統として包丁も販売されると思う。多忙であるが心臓を大事にして奉納刀に刀工人生の全てをかけたい。 tagPlaceholderカテゴリ: