5月1日

昨夜は大雨の音を聞きながら眠る。今朝は暗雲低く大降りの中を一路出雲の金屋子神社への月参りを親子3人で行く。痛む足を心配して次女が半分の道のりを運転。奉納刀の太刀が立派に仕上がる事を御願いして帰宅。

 歌一首

妻子らと 荒天の下 くぐり抜け

祈るはひとつ 奉納の太刀