6月19日 毎日のブログで誤解がある点が有るので少し弁解をしたい。刀工として世の中に出るまでは妻の助けが必要であり刀工として修業している間は山内一豊の妻の如く、また修行している夫の足を引く妻は刀工の妻としては失格で捨てなければならない。刀工として世に出る事が出来れば一生妻の恩を忘れる事が無く妻に尽くすのが道である。私の妻は高校の同級生であり3人の子供を抱えて職につき援助を続けてくれたことは決して忘れる事はない。お互いが助け合って生きるのが夫婦である。 tagPlaceholderカテゴリ: