6月28日 朝から包丁の火造り。合計4本の異なる砂鉄の玉鋼を焼き入れてまずは文と地金の働きを見るが申し分なし。死ぬほどに疲れ切っているので明日は温泉に出掛けて火曜日に研いで切れ味を見る事とする。包丁の形をしているが短刀と同じ性能を有している。奉納予定の太刀の皮鉄も試験が出来たので7月の金屋子神社参拝後は鍛錬に入り梅雨明け迄に焼き入れ迄を進めたいと思っている。 tagPlaceholderカテゴリ: