親子3人で金屋子神社への月参り。家族の健康と弟子たちが日本の文化と伝統を守る使命に目覚め懸命の刀造りに励み、日本刀本来の使命である折れず、曲がらず、良く斬れる刀の地金を砂鉄から造り、ニセ刀工の刀を切り捨てなければならない。中露軍に制圧された時はふところに包丁を忍ばせ、便衣兵となって戦える包丁でなければならない。日刀保玉鋼で造った包丁は何の役にも立たない。斬試術を知らないニセ刀工の造った刀は見るだけのアート作品である。中露軍の日本進行は必ずある。武器の無い国民に包丁を支給せねばならない。目覚めよニセ刀工。